Advance GBR Seminar in TOKYO

・いかに角化歯肉を失わずに歯肉の厚みを確保できるか!!
・インプラントの治療になぜ血液検査が必要なのか!!
・採血により、患者の健康状態を評価•管理するための知識-周術管理

講師からメッセージ
多数の症例を経験した歯科医師の関心は、より条件の悪い症例への適用を拡大、長期予後の安定、インプラント周囲炎への対応へと推移します。本セミナーでは、これらの目標達成の手段として、歯肉弁根先則移動術、GBRの実技、実習を通じて伝達します。
 これらテクニックの予後は、単にインプラントを埋入するだけの術式に比べて、患者の治癒力の影響が大きくなります。術前に患者のコンディションを評価する手段としては、採血が有効です。そこで、実習に加えて血液データの評価と解釈について講義形式で解説します。

講演内容
・歯肉弁根尖側移動術(APF)を成功に導くか
・GBRの外科術式ハンズオン(チタンメッシュ使用)
・血液検査の必要性について
ランチョンセミナー(歯科用金属の表面に対してプラズマ処理を行う装置 「アクティリンク リボーン」について)

講師・演者 山本 英一
開催日 2026年6月21日(日)10:00~16:00
会場 株式会社ブレーンベース 本社セミナールーム
会場住所 東京都品川区大井1-49-15 YK-17ビル6F
受講費・参加費 ¥60,000(税込) お弁当付き
定員 6名
申込み 【簡単】申込みフォーム 申込みフォーム
主催
問合せ先 株式会社ブレーンベース営業部 細川・萩原
URL brain-base.com/contact/
TEL 03-3778-3411
ご利用に際して 当サイト掲載のセミナー講演会等のお申込みに関しまして、ご利用者自身の責任の上でお願い致します。詳しくは利用規約をご覧ください。
尚、主催者からのご連絡が1週間以上ない場合は、直接主催者へお問合せください。